このような症状の方はご相談ください

  • 朝起きたら首が痛くてまわらない。
  • 物を持ち上げたら肩が痛くなった。
  • 家事をしていたら腰がグギッと痛くなった。
  • 体が傾いていると言われた。
  • 歩行中、またはスポーツをしていて足が痛くなった。
  • ささいなケガをそのままにしておいたら痛みがだんだんひどくなった。
  • 階段の昇り降りで、膝が痛む。
  • ケガで病院にかかったが骨には異常がないと言われた。

身体のゆがみをチェックいたします。

あなたの身体のゆがみがどのような状態かを診断し、
あなたに合った治療と生活指導をいたします。

身体のゆがみが起こる習慣的な原因

  • 1.立っている時、片側の足に体重をのせる。
  • 2.座っている時、片側のおしりに体重をのせる。(足を組む、横座りの時、一方向にする)
  • 3.バッグなどを片側の肩、手に持つ。
  • 4.パソコン作業など右肩を前に出す姿勢。
  • 5.左手でものを固定し作業を行う。

これらの原因により、体の左右どちらかに筋肉の緊張が現れ、肩の高さ、骨盤の高さ、
足の長さに影響がでてきます。
ゆがみが起こると、こり感・痛みなどの症状が現れます。
身体のゆがみを調整することにより、これらの症状を改善していきます。

さて、あなたのゆがみはどうでしょうか?

通院困難な方、ご自宅・介護施設へ訪問治療いたします。

鍼灸マッサージ師(国家資格保有者)による訪問治療事業を行っています。
医療保険の対象になる寝たきりや歩行困難など通院困難な方に機能回復を目的とした訪問治療をご利用いただいております。

  • 主な対象
  • 梗塞後遺症などの脳血管障害
  • パーキンソン病・脊髄性疾患など中枢性疾患
  • 骨折の後遺症などの外傷性疾患
  • 骨折や加齢による筋力低下などの理由で歩行困難になり、
    治療の為の通院ができない方
  • 腰痛症・神経痛・頚椎捻挫後遺症など慢性的な痛みがあり、
    通院できない方
  • その他、医師により施術を受ける必要があると認められた方
  • 料金について
  • 医療保険利用 ご自身の保険割合の
    お支払いになります。
  • 障害3級以上や福祉給付受給者は
    負担金がありません。
    ※介護保険ではなく、医療保険ご利用と
    なります。
    ※介護保険の介護サービスと一緒に
    ご利用ができます。

ご利用申込みの流れ

  • まずはお気軽に ご相談ください。
  • 担当施術者が詳しいご説明と、同意書をお渡しします。
  • 医師の診察を受けて、施術の同意書をもらってください。
  • 医師の同意に基づき施術開始致します。
    • 院長 小椋 昭夫
    • 中部柔整専門学院卒業(現:米田柔整専門学校)
    • 中和鍼灸専門学校卒業(現:中和医療専門学校)
    • 昭和56年より鍼灸接骨治療に従事
    • 平成4年7月千種区星ヶ丘に開院
    • 平成6年1月上海市気功研究所の
      国際気功定時制課程を研修
    • 平成8年1月上海市鍼灸経絡研究所の
      鍼灸臨床課程を研修
    • 平成8年9月ニューヨークでの
      第四回世界鍼治療学会参加
    • 全国柔道整腹師会会員
      (社)愛知県鍼灸マッサージ師会会員